グリーンスムージー美味しそうリスト☆

グリーンスムージーライフのきっかけ

ミキサー

ちょっとしたデキゴトがありミキサーが当たりました。初当選!
パッケージの使用例に「グリーンスムージー」とあり気になっていたグリーンスムージーライフが現実のものになる予感が・・・
グリーンスムージー作りたい!ヘルシーにビューティフルになりたい!と高まってきたのでした。

グリーンスムージーのおすすめレシピ

レシピ

おすすめのレシピをご紹介します。
とりあえず材料を揃えようと思ってグリーンスムージーのレシピを調べてみたのですが。
何これ、美味しそう!っていうのが多すぎる!
多すぎる中から厳選してグリーンスムージー美味しそうリスト☆を集めてみました。

  • 柚子のグリーンスムージー

りんご・バナナ・小松菜に柚子をプラス。
バナナで柚子の香りは消えちゃうそうですが、それでも酸味が効いてさっぱりしてそうですよね。

  • グラノーラ入グリーンスムージー

バナナ・豆乳・ほうれん草・ハチミツ・ヨーグルトにグラノーラをトッピング。
これはかなりお腹に効果ありそうじゃないですか?
しかもほわほわ&ぽりぽり。
食感も、美味しい条件満たしてくれてます。

  • バナナのホットグリーンスムージー

バナナ・ほうれん草・ハチミツに温めた豆乳。
これは寡聞にして存じませんでしたが、ホットでもいけちゃうんですね。
グリーンスムージーの可能性が広がってきました!
冬の朝はこのホットグリーンスムージーが飲めるって思えばお布団から出られそう

  • パパイヤのグリーンスムージー

パパイヤ・バナナ・ほうれん草・ヨーグルト・豆乳で作ります。
パパイヤ酵素って良く聞くので試してみたいところです。
パパイヤとバナナって組み合わせるとハワイアンな雰囲気でそこもいいですね。

グリーンスムージーの魅力は「自分オリジナルで作れる」

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あとは、市販の弱炭酸ドリンクを入れちゃうレシピが気になりました。
ミキサーをきっかけに作ってみようと思ったグリーンスムージーですが、思った以上に美味しそうなレシピがいっぱい見つかりました。
これはかなりはまってしまいそうですね。
そのうち慣れてきたらオリジナルのグリーンスムージーにもトライしてみたいかも。
とりあえず。バナナ、小松菜、ヨーグルト、豆乳常備します!

ダイエットのためのグリーンスムージーの素晴らしい威力

ダイエットにグリーンスムージー

ダイエット商品としてグリーンスムージーが使われていることをご存じですか。
グリーンスムージーによるプチ断食や置き換えダイエットは結構使われるダイエット方法です。
ダイエットで困ってしまう問題の一つに栄養不足による体調不良がありますよね。
ダイエットのために無理に食事制限をするとこのようなことで大失敗します。
いくら細くて綺麗になりたいからといっても、健康に害を及ぼしてしまうのは避けたいでしょう。
飲まず食わずに断食をするのは体調を崩す大きな原因になります。
きちんとした人に指導してもらっての断食なら安心ですが、自分でやると健康に問題が出やすいのです。
そんなときに利用をオススメしたいのが「グリーンスムージー」です。

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グリーンスムージーの魅力

グリーンスムージーにはたくさんの野菜と果物が入っています。
野菜と果物は健康のためには欠かせない食材です。
この両方を飲むことによって、栄養分をきちんと補給しながらプチ断食や置き換えダイエットが行えるのです。
これなら栄養をサポートしてくれて健康に害を及ぼすことはそうそうありません。
やり過ぎは禁物ですが、3食の内一食のみの置き換えダイエットをする分には全然平気ですし、週一のプチ断食にも適しています
。こうして健康を害さずにグリーンスムージーでダイエットをしましょう。栄養をきちんと摂っていれば、ダイエットの後リバウンドも起きにくいのでオススメします。

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市販のグリーンスムージー

ダイエットのためのグリーンスムージーは自分で手作りするのも良いですし、それが面倒くさいなら市販のグリーンスムージを使ってみるのもいいでしょう。
これなら粉を飲み物に混ぜるだけで作れるので、自分で作るグリーンスムージーよりももっと手軽に出来てしまいます
忙しい人にはこのような市販のダイエット用のグリーンスムージーがいいのではないでしょうか。
自分の生活に合った方法でグリーンスムージーをお飲みください。

栄養不足

栄養不足だと肌荒れが起こります。
ダイエット中に肌の調子が悪くなるのは栄養が摂れていないからです。
しっかりとグリーンスムージーで栄養を摂ることによって綺麗に痩せて行けるので、そのような理由からもダイエットにグリーンスムージはオススメです。

簡単!ズボラなあなたもグリーンスムージーをはじめよう!

グリーンスムージー、青汁のように飲みにくいのではと思われる方も多いと思いますがそれは大きな間違い!朝ご飯を一杯のグリーンスムージーに変えるだけで満腹感を得られダイエット効果、そして便秘の改善にも繋がります。でもグリーンスムージーってたくさんの種類の野菜や果物を切って皮をむいて・・・朝から忙しくてそんな時間はない!私も始めるまではそう思っていました。でも体に良さそうだし始めてみたい、そう思い自分なりに簡単でおいしくそして安くできる野菜や果物を探しました。ズボラな私がグリーンスムージーに入れる果物と野菜の条件。それは包丁を使わずにつくれること。まず果物でおすすめはキウイとバナナ。バナナはご存知の通り柔らかいし、手でむけるのでそのままミキサーに。キウイも皮をむかずにそのままミキサーにいれてしまいましょう。果物は皮にこそ栄養価があるっていいますよね。キウイは皮をむいて食べる人が多いかと思いますが、実はミキサーにかけると不思議なことに皮のイガイガ感は全くないのです。もちろん、水洗いだけはきちんとしましょう。味に飽きたらスーパーで売っているパックのカットフルーツやみかんをいれても◎。そしてグリーンスムージーというからには、緑の野菜が必要。小松菜やほうれん草、セロリ、その時スーパーで安く買える緑の野菜であればなんでもOKです。こちらも水洗いだけして手でザクザクちぎっていれてしまいましょう!あとは水を少し入れて完成。さらにズボラな私はそのままコップとして使えるミキサーを使用しています。洗い物も増えず楽ちん♪私はフルーツの甘さだけで十分ですが、甘さが足りないと感じる人は蜂蜜をいれてもおいしくできます。また冬は寒くて体が冷える飲み物は控えたい、そんな時は豆乳グリーンスムージーがおすすめ。耐熱カップにいれてレンジで豆乳を温める、あとはいつものスムージーにいれて混ぜるだけ。これで冬でも楽しむことができます。たくさんの種類をいれなくてもいいんです、とにかく自分に無理のない範囲であなたもグリーンスムージーはじめてみましょう!

グリーンスムージーの注意!体に悪影響がある原因!

グリーンスムージーを飲んでいて、体に異変がある場合があります。通常は便秘が回復したり、ダイエットができたり、肌が綺麗になったりと嬉しいことが起こるはずのグリーンスムージーなのですが、時折体に悪い影響を与えていしまうことがあります。それはあなたのスムージーの作り方が間違っているからです。

市販のグリーンスムージーを購入するときは構いません。ただ家でグリーンスムージーを作る場合は「作り方」に注意してください。特に大事なのがグリーンスムージーに入れる材料です。グリーンスムージーには基本的に必要なもの以外は入れません。野菜+果物+水で作るのが一般的です。それ以外に体に良いからと言って要らないものをいれるのはやめましょう。野菜と果物と水以外を入れないことで、消化の良い飲み物になるのです。

また野菜の中にはグリーンスムージーに入れると良くない材料があります。それがでんぷん質の野菜です。キャベツやレタスやニンジンはよく冷蔵庫にある野菜です。しかしこれはグリーンスムージーに入れないでください。お腹にガスが溜まりやすくなったり、お腹を冷やしてしまって便秘を悪化させることがあります。このような野菜を入れると胃腸を痛めてしまうのでやめましょう。このせいで体に異変があることもあります。

でんぷん質の野菜は他にもカボチャ、ナス、トウモロコシ、オクラ、ジャガイモなど多数あります。グリーンスムージーに利用する野菜については良く知っておかないといけないということです。相性の良くない野菜と言うのが存在することを良く学んで、材料にする野菜には十分に気を付けておいてください。知らずに毎回入れて飲んでいると、次第に体には悪影響が出てきます。お腹を壊したり、おならやげっぷが多くなった場合は注意しましょう。グリーンスムージーのせいでこのように体への影響があることも考えられるのです。そのようなことがないように使用する材料には注意しておいてください。

グリーンスムージーのおススメの摂り方

今は芸能人やモデルさんなどがダイエットに実践しており様々なレシピがあるグリーンスムージー、朝食に摂ると良いとされています。みなさんはいかがでしょうか?体験したことある人もまたこれから体験しようとしている方も必見です。おススメの摂り方、摂るのに適した時間等を紹介させていただきます。

グリーンスムージーの定義とは?基本青物野菜と水と何かとを入れます。(何を入れてもいい)そしてそれをブレンダーでかき混ぜたのがグリーンスムージーになります。ほぼ生野菜で食べられているものをベースに飲みやすく甘さを加える為果物(皮ごと入れるとなおよい)をいれます。レシピは調べてください。私が参考にしたサイトの情報ですがキャベツ、これは腸の中にガスが溜まる為ダメだそうです。あとはよくヨーグルトや牛乳を入れたりしますがこれもダメです。一緒に摂ると腸の吸収を妨げる為、せっかくの野菜の栄養が摂れにくくなってしまいます。

ではおススメの摂り方です。基本野菜はローテーションで使いましょう。今日がほうれん草なら明日は小松菜、明後日はレタスといった具合に果物は皮ごと入れそれから水(出来るなら一回煮沸させたぬるま湯が良い。)をいれよくブレンダーでかき混ぜましょう。一度に摂る量ですけどこれははじめは200mlぐらいの量からはじめましょう。あまりに一気に多くの量を摂ると内臓がビックリして逆効果になる可能性があります。基本一気に飲み干せる量を作ることです。作り置きはダメです。細胞が破壊されている状態になるので酸化に弱いからです。

おススメの摂る時間はやはり朝、朝食のかわりに摂ることをおススメします。理由は基本朝は腸が吸収力に優れている状態になったいるからです。せっかくの栄養を身体の隅々にいきわたらせる朝摂りましょう。もしもお腹の減る方は40分は空けて朝食を摂ってください。ダイエットする方はお腹が減っても我慢です。入れる果物などで調整してください。夜グリーンスムージーを摂るという方あまりいないですよね?やはりグリーンスムージーは吸収が良くお腹が寝ている時にすいてしまうという事と夕食は家族と食べたいという事が挙げられると言えます。

健康維持のためにグリーンスムージーを飲み始めた!

私は野菜不足を気にしていました。小さい頃から野菜を食べるのがとても苦手で、大人になってもそれは変わりませんでした。普通の人の3分の1ほどしか野菜を食べていない状況で、自分でも今のままだと将来健康的に心配になってきました。健康診断で少々血がどろっとしていると言われたのも気にして、私は野菜生活を始めることにしました。

最初はグリーンスムージーではなく、野菜ジュースを飲むようにしていたのです。しかし野菜ジュースだと果物や砂糖や添加物などが多数入っているので、想像よりも野菜は摂取できないと聞きました。それならもっと野菜を豊富に摂れる「グリーンスムージー」をオススメされたので、これを作って飲み始めたのです。

グリーンスムージーは家で作れるという面で野菜ジュースとは違います。野菜ジュースよりは飲みにくいですが、野菜と果物の組み合わせによっては美味しくもなります。野菜ジュースは保存が利くように賞味期限を延ばすための添加物が様々と入っています。これは体にあまり良くありません。それよりはすぐに飲まないと行けないと言うデメリットはありつつも、添加物の入っていない生の野菜を楽しめるグリーンスムージーの方がずっと栄養を摂るためには効果的です。野菜をたくさん摂って、栄養が補給したいならグリーンスムージーの方が体にいいのです。

私はこのグリーンスムージーを飲み始めてからは、必要な分の野菜をジュースで補給できるようになり、体調が良くなりました。あれほど悪かった健康診断の結果も良くなりました。昔は健康とは程遠い生活を送っていました。しかし今はとても健康的な生活をしていると自分でも思っています。勿論、グリーンスムージーさえ飲んでいれば健康に過ごせるかと言うとそれは違います。料理に少々は野菜は入れるようにしないといけません。しかし野菜を食べるのが苦手な人は大量に野菜は食べられませんよね。私のようなタイプの野菜嫌いには絶対にグリーンスムージーはオススメだと思います。健康維持のためにグリーンスムージーは大いに役立っています。